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最初の事業体登録から初期設定完了までの流れ

会計モジュール起動
会計モジュールを起動させます。
事業体ウィンドウ呼び出し
新しい事業体を登録するため、事業体ウィンドウを呼び出します。
事業体新規ボタン
新しい事業体を登録するため、詳細ボックスにある新規ボタンを押します。
事業体登録
任意の事業体を登録し保存ボタンを押します。エディタウィンドウを閉じると事業体ウィンドウに事業体が登録されたことが確認できます。
会計モジュールウィンドウ更新
一番最初に呼び出した会計モジュールウィンドウを一番上に表示します。情報が古いのでナビボックスにある更新ボタンを押し情報を更新します。
作業事業体
情報を更新すると『作業事業体選択』が出現します。『作業事業体選択』を選択したら新しく登録した事業体で作業するため、選択ボタンを押します。
作業事業体選択
選択ボタンを押したら、事業体の選択リストが表示されるので新しく登録した事業体を選択します。
作業事業体保存
設定した内容を保存するため、保存ボタンを押します。押した後すぐに自動更新が始まりページが更新されます。
会計モジュール起動
会計モジュールを起動させます。作業事業体のディレクトリに初期設定が出現しているのが確認できます。
初期設定
初期設定の済んでいない事業体は、初期設定の必要があるため新しく登録した事業体の初期設定をして行きます。
初期設定保存
初期設定に必要な項目を設定し終わったら保存ボタンを押します。押した後すぐに自動更新が始まりページが更新されます。
初期設定終了・作業開始
会計モジュールを起動させるウィンドウタイトルに会計期間が表示され、そしてメニューが充実しているのが確認できます。初期設定はここで完了、作業を開始できます。
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